静岡担当☆紫乃☆ 静岡市 高級出張SMクラブ 静岡SM倶楽部 M’s Abyss

 11:00~ラスト

(火曜定休日)


 当日10時までのご予約で14時枠から可、それ以降は3時間前までのご予約でお伺い可能

静岡SM倶楽部 M’s Abyss

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静岡担当☆紫乃☆ の写メ日記

高機能付きラグジュアリー便器爆生
 
私の聖水を脳に染み込むまで
吸い込んだ美しい女装子Kを
簡易便器の下へと"設置"する。
 
「ありがとう……ございます……
紫乃女王様……」 
 
震える声、指先、乱れる呼吸が
緊張と興奮と恐怖を体現している。
それが私の愉しみ。
 
 私はゆっくり立ち上がりKの…
否、白く美しい人間便器に跨った。
 
スカートをゆっくり捲り上げ、
私の尻をその鼻先に突きつける。 
 
「お前はウォシュレットよ。
私が気持ちよく排泄出来るよう
丁寧に心地よく舐めなさい。」
 
任務を任された人間便器は
意を決して舌を伸ばす。
 
とても心地よいが
遠慮からが当たりが弱い。
 
「舌を尖らせて突き出しなさい。」
 
人間便器は素直に従う。
私はそのウォシュレットに
腰を下ろし深く押し込む。
とても心地よくため息が漏れた。
 
解されたアナルを押し広げ
黄金が下がってくる。
次第にアナルが盛り上がり
開いたのを感じた。
 
人間便器は覚悟したかのように
顔をこわばらせながら震えて口を開けた。
 
私は容赦なく力を込め――
熱く、濃厚な私の黄金を
その口の中に直接落としてやる。 
 
しっかりと受け止めた
人間便器の瞳が見開かれる。
 
「咀嚼しなさい。ゆっくり、味わって。」 
 
私は人間便器の口元を両手で押さえ、
逃げられないように固定する。
 
人間便器は嗚咽を漏らしながら、
涙目になってもなお咀嚼し続ける。
 
咀嚼はできても飲み込むことが
困難なのだ。
 
私の命令を守り黄金を口内でキープする。
「飲み込むまで、絶対に許さない。
お前がどれだけ苦しくて、恥ずかしくて、
惨めか、私にしっかり見せなさい。」 
 
私の指で口だけを塞ぎ、
たっぷりと黄金の香りを
堪能させてやる。
 
人間便器は喉を必死に鳴らし、
涙とよだれを垂らしながら、
最初の塊を飲み下す。
 
 ごくん。 苦しげな音と
微かに体が痙攣する姿が
これまた私の愉しみである。
 
「まだよ。全部、残らず完食しなさい。」
 
 私はさらに黄金を追加する。
今回は硬めの咀嚼しがいのある
食べづらいタイプの黄金だ。
 
咀嚼、キープ、口を塞ぎ匂い責め。
圧をかけられ強制的に飲み込まされる。
 
何度も何度も……
人間便器は嗚咽と恥辱にまみれながら
私の黄金を一欠片も残さず完食していく。
 
口から溢れた分は私が手で押し込み
それでも溢れた分は黄金で汚れた臀部で
人間便器の顔に擦り付けてやった。
 
もちろん汚れた臀部は全て
舐めとらせた。
 
人間便器Kの舐め方はとてもソフトで丁寧。
愛情を感じる、優しさと細やかさだ。
 
  「よく頑張ったね。
正直ここまで頑張れるとは思わなかった。
それにお前のウォシュレットは最高よ!
ビデのよう女性を労る心地よさ。
 
お前の名は
高機能付きラグジュアリー便器🌹✨」 
 
名前を与えた瞬間、
汚れた顔を上げ、掠れた声で呟く。 
 
「ありがとう……ございます……
紫乃女王様……うれしいです」 
 
 
よく頑張った、本当によく頑張ってくれた。
私はこれから白く美しい
高機能付きラグジュアリー便器を
所有する。
 
2025年、何体もの人間便器が
私のもとに訪れたが今回を含め
完食者は3体である。
 
今年も残るところ13日。
新たな人間便器はあらわれるだろうか。
 
 
 
 
今月中に映像化決定!!
お楽しみに🚽🌹✨
ダーリンレッド忠誠の証
CHANELダーリンレッド……
 鮮やかな真紅にエナメルのような艶 
まるで女王のためのリップ。 

 私の愛用と知り(前回のブログの) 
人間便器希望者Kが贈ってくれた。

 私は緊張で固く閉じられた
Kの唇を開かせ私と同じ
CHANELダーリンレッドをのせた。 

 Kは実に美しい女装子だ、 
まるで女方のよう。

 整った顔立ちに潤んだ瞳、
 透き通るような白い肌。 

 いやらしく肥大し 
充血した乳首を持つKは 
ほぼ女性である。

 しかし…… 

 そこに似つかわしくない 
雄々しい反応みせるペニス。 

 パンストを突き破らん勢いで膨張し
 私に踏みつけられてもなお 
鈴口を濡らし太ももまで溢れさせる。


 美しいものを穢したい… 
美しいのに穢らわしい部分が残る…


 2つの感情から私の加虐心は煽られた。
 体内から細胞レベルで支配しよう、
 そう思った私は 
手始めにピスボトルによる
 呼吸管理兼匂い責めを施した。




 どれくらい時間が経っただろう…… 
 Kの肥大した乳首を弄び 
 喘がせて呼吸をわざと乱れさせる。

 何度も何度も吸い込ませた 
 ピスボトルの中の聖水はすっかり泡立ち 
 Kは鼻腔も肺も私の匂いで満たされ 
 脳まで染み込んだことだろう。 

 Kは胸で大きく息をし目は虚。
 そこに明確な意思はない。



 男から女装子へ 
 今後は女装子から女性様へ。

 そして今まさに人間から物へと 
 1人の人間を堕とそうとしている。






 次回、黄金調教編へ続く 
 尚、撮影協力を頂いているので 
今年中には映像化決定!!

人間便器希望者がまた1人…

「願わくば、紫乃女王様に
あぁして欲しい…
こうして欲しい…
こんな風に!」
 
とそ卑しい欲望が
喉の奥から這い上がってくるたび
恥辱が全身を駆け巡る。
 
「どうして私はこんなにも
自分勝手なのだろう」
と人間便器を希望するマゾは
自己嫌悪する。
 
「紫乃女王様が決めることであり
マゾとしての紫乃女王様に
楽しんでいただきたいのに…」
 
という葛藤を綴る言葉が
明日調教予定のマゾから
送られてきた。
 
私は思う。まず、
「好きなことがあるのは
素晴らしいこと」
 
だから
「エゴマゾだって
一概に悪だとは言わない」
 
私をその気にさせる……
そんな健気な頑張りを見せてくれたら
私だって鬼じゃない。
 
ご褒美をあげることも
あるかもしれない。
あるいは、気まぐれに。
 
必死に無様にそれでいて
可愛らしく頑張りを見せてちょうだい♡
 
女王様が思わず
仕掛けたくなってしまうような
誘い上手なマゾになりなさい。
 
 
SMは等価対価。
 
 
頑張り次第では
その素敵な名前と人権を奪い
マゾとしての新しい呼び名と
存在意義をお前に与えてあげる。
 
さあ、本日は体を暖かくして
よく睡眠をとり
明日は頑張って私を悦ばせてねK
 
     紫乃image0.jpeg
 
 
 
大量生産型レプリカ
新人の女王様たちがこぞって
同じメーカーのボンテージ
同じ赤い口紅を塗り
同じようにアイラインを跳ね上げ
これまた同じように黒を基調とした
レザーの手袋やブーツを身に纏う。
 
完璧な「正統派の女王様」を目指して
私たち"女王様"は姿を整える。
 
先人から女王様とはこうあるべき!
を叩き込まれた私。
 
あれをするなこれをするな
身なり、振る舞いはこうであれ!
 
まるでそれ以外は女王を名乗るな
とも言いたげであった。
 
実際に彼女の教えから逸れると
軽蔑の眼差しと侮辱の言葉を浴びせられた。
 
私はたまたま直接指導を受けてきての
一時期は古い儀式を継承するかのように
それまでの女王様への敬意として
努めてきた。
 
が、私は思う。
 
イメージを大切にしすぎて
女王様のレプリカばかりが溢れたら
倒錯した性癖ごと個性を
消してしまったら……
 
相性の良いマゾたちと
どうやって出逢えばよいのか。
 
決められた女王様カテゴリーの
一種として存在していては
そんなのただの…
マゾのオーダーメイド女王様ではないか。
 
もうどちらがドミナントなのか
わからない。
 
本当の女王様は誰の真似もしていない。
自分自身でしかない。
自分の好きと性癖と歪んだ愛し方を
マゾに伝えていくしかない。
 
そんな話ができるマゾと出逢い
語らった時間は実り多き
時間だった。
 
私のマゾは8割が8年選手だ。
=私の業歴である。
私は間違いなく彼らの女王様だと
胸を張って言える✨
 
ついてきてくれて
関係を深めてくれて
ありがとう💜紫乃
青春のパンストよ、もう一度
とある品良く
物腰の柔らかな紳士が
少し恥ずかしそうに
それでいて真っ直ぐな瞳で
私の好奇心に口を開く。
 
ーーーフェチの目覚めを。
 
青年期、彼は気がついたら
それの虜になっていた。
目が離せなくなっていた…
 
それはスカートの裾から覗く
パンストに包まれた脚。
 
素足よりもむしろ官能的で
脚の美しさを際立たせる。
 
彼にとってのベージュのパンストは
魅惑のヴェール。
 
そんな青年期の目覚めもあり
目の前で私が見せつける
ベージュのパンスト同士の
 
「シャリ……シャリ……」
 
という微かな音にさえ反応して
そのつま先を目で追うことを
やめられない。
 
私本人を差し置いて
ベージュのパンスト自体に
先に反応したことで
私からかなりキツめの
"お仕置き"を受ける。
 
私は容赦なく彼の乳首に
犬歯で噛みついた。
 
乳首からはプチっと
組織が断裂したかのような音がした。
 
しかしそんなことには
構っていられないくらい
私の目の前の彼…
 
いや、"変態ケツまnこマゾ"は
奥深く差し込まれた
私の指によってよがっていた。
 
よく反応し頑張ってはいたので
気まぐれに私のつま先をくれてやると
一気に興奮し出し今にも暴発寸前。
 
私がカウントダウンをすれば……
あっという間に爽快に散っていった。
 
フェチは起爆剤。
 
女体そのものでなく
特定の部位、素材に興奮する
人間こそが私はフェティッシュ
なのだと思う。
 
素敵だね✨紫乃
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


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